徒然三十路日記♪

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仕事始め
人によってそれぞれ違うのでしょうが、私は今日からでした。
っつーか、バイト先のパート(主婦チーム)で実家が遠くないメンツは(裏で相談して)足並み揃えて今日から出勤にしたんだけどね(笑)
正月休みは終わったかとタカを括っていたのですが、お子様達はまだまだ満喫中だったんだね悲しい
走り回ったり奇声を発したりするのを見るとイライラしちゃうから、敢えて視野には入れないで働いてましたけどショック
…そして何より一番ムカついたのは、ダンナの仕事始めが明日だったと言う事だったのでした(爆)
お陰で帰りにバーゲン覗いちゃったよ。へへへ。

年賀状も色々頂きました。
やはり年に一回のやり取りをする方も多いので、近況やら分かって面白いです。
特に非常に凝った作品(と言える域に達している)を毎年送ってきてくれる幼馴染のM。期待に違わず、素晴らしい年賀状を送ってきてくれました。さすがダンナ様が生粋の関西人(大阪)だな、笑いを取ることに命掛けてる節あるもん(笑)
彼らの長女&長男の成長記録も分かりながら、ただお決まりのスナップ(他人が見ても可愛くも嬉しくもなんとも無いヤツ)ではなく、その年の何かしらの話題のテーマに沿った作りになっているんです。
(例:ハリーポッターや阪神選手の扮装してたり。また必ず付くキャッチコピーも凝っている)
今年は案の定?「冬のソナタ」をパロディにしたものだったのですが、これまた大受け!
せっかくなので、披露してみます。
  「(宿題は)冬のドーナッタ」
@@(←長女の名前。勿論カタカナ表記)・ユジンは小学生。
 弟の@@・チュンサンとは仲良し。
 しかし、突然の悲劇が二人を襲う。
 交通事故に遭ってないのに記憶喪失。
 それも「冬休みの宿題」だけを忘れる都合のよさ。
 このままではママに叱られる!
 二人は宿題を思い出すことができるのだろうか?
 かつてない感動でお送りする真実のドラマ。
 2005年新春放送開始!
このキャッツフレーズ↑と共に、あの二人をイメージしたカット(勿論お約束の眼鏡&マフラーも装備)&背景、ハングルまでキッチリ書かれている手の込み様なんです。例年にも増して、本当に素晴らしいの一言に付きましたよ。
同じものが私の母の所にも届いていたのですが、「今年もなかなか凝ってるわねー」と喜んでいました。確かにこれなら母世代にも受けがイイだろうな。ストライクゾーン世代だし(笑)(…ちなみにウチの母はソナタには全く興味がない人。)
ここ最近我が家の年賀状は年配に受けが悪いので、来年は見習ってみようかなぁ〜(汗)。

そうそう年賀状で一番驚いたのは、友人Y(♀)がイキナリ苗字変わってた事びっくり
結婚したのは確か3〜4年前だったはずでなんですが、その時には苗字は変わってなかったんですよね。
最初から婿養子になって苗字も変わっていたなら珍しい事でも何でもないのですが。。。途中からなんで一体最初、誰からの年賀状か分からなかったよ。今まで苗字に“ちゃん”付けで呼んでたんだけど、今度どうすりゃいいんだろ汗
21:51 | 01日々の戯言 | comments(0) | trackbacks(0)
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